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zoom RSS 佐野研二郎関連の疑惑が底無しの様相

<<   作成日時 : 2015/09/06 19:19   >>

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多摩美術大学 で検索をかけてください。  色々と疑惑が底無しの状態で出てきます。

佐野氏の関係で、卒業生の進路に影響が出ているとか。。。。。肩身が狭いだろうな?
http://news.livedoor.com/article/detail/10559318/

太田市でも当初問題が無いと言っていたが、市民の支持が得られないとかで
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150908-OYT1T50024.html?from=ytop_main6
多分このデザイナーの作品を続けたくないという市民の声が圧倒的に多くなりますね。


あと少しで、クリスマスローズのシーズンになります。秋まきの場合は、種まきもしなければなりません。

これからの時期、葉に着目してください。新しい葉が出てくると、先が溶けるように黒茶色になれば、灰カビ病です。 菌・細菌・ウィルスが主原因で、灰色カビ病は、糸状の菌が小動物により媒介されて、発生します。灰カビ病は、株元にも発生して茎の根元が腐ったようになり、一夜にして倒れる場合も有ります。
立ち枯れ病は、クレマチスで良く起こりますが、表面的には原種の落葉のような感じで最終的には、株全体が腐ってきます。 ベト病は、葉に斑点が出来てきてそれが葉全体に広がり、葉全体が茶黒色になります。
灰色カビ病 立ち枯れ病 ベト病は、菌類のよる罹患する病気です。菌類を運ぶ小動物が原因ですので、オルトラン等の定期的な頒布と殺菌剤の散布で何とかなります。

続いて、細菌による病気を紹介します。軟腐病・黒班細菌病の2つくらいでしょう。株元が溶けるようにくさい臭いを出し株元から倒れるようにかれていきます。黒点病は、ベト病みたいに小さい斑点でなく、もう少し大きな黒い斑点になる場合が多いです。この2つの病気は、薬で対処できますが軟腐病は倒れてしまうとリブートは難しいのでそうならないように、株元に傷が付かないように優しく水やりをすることを心がけることです。

続いてもっと小さな細菌による病気に、モザイク病は何とかなりますが、ブラックデスは廃棄するしかないですね。しかしブラックデスはよほどでないと起こりません。


予防・治療法

予防法としては、まず小動物が菌・細菌の媒介者になるので、オルトランの定期的な株元への散布が重要です。
沢山の虫がいる場合は、殺虫剤のスミチオンの散布などを行ってください。

続いて、病変に気づいたときに、少し大きめに葉の一部或いは全部を切り取ってしまいます。大株の場合は、多めに切り取っても影響はありません。どうせ12月までに古葉切りを行うのですから。株分けの時に小さい葉で真っ黒になっているのに出くわしたら全部切り取ってください。

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